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英BBCの地理的知識がバカ過ぎて話にならない件

 

イザ!閉鎖のお知らせ以来、更新していませんでしたが、これは見過ごせないと思い更新し

 

世の中には、地図が読めない女とか、地理に弱いバカとかがあふれているのはしょうがないと思うんですが、仮にもジャーナリズムに関わる組織のくせして地理に弱いとかトンデモないと思うんですよ。

 

下のURLをクリックすると、英国BBCの日中関係に関するQ&Aの頁に行くんですが、そこでトンデモ地図を発見しました。

 

http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-11341139

 

 

頭の悪い英国BBCの認識によりますと、沖縄はこんなに小さくて、中国の春暁ガス田が沖縄トラフ上にあることになってるんですよ。

 

これじゃ、まるで日本が沖縄の西端よりはるかかなたにある島を実効支配しているように見えますし、中国の領海が沖縄トラフまで張り出しているかの如く、無知な外国人は誤解するでしょう。

 

ガス田の位置に関しては、一応"approximate area"(およその地域)と書いているんですが、BBCのapproximateは200kmでも誤差の範囲のようです。

 

バカにも程があると言うか、組織内に中華勢力が入り込んでいるのか、もう、BBCは地理に弱いバカということでいいですね。

 

というわけで、みなさん、英国BBCは地理に弱いバカ組織と言うことを世界に広めましょう。

 

親切な方は、BBCに「おバカさんですね~」とお知らせしてあげるのもいいかもしれませんし、首相官邸あたりにお知らせするのもいいかもしれません。

 

According to Stupid BBC, Okinawa territory is so small and China's Shunxiao gas field is

located along Okinawa trough.

 

Are you OK, BBC?

 

The correct territory of Okinawa prefecture and the location of Shunxiao gas field is as below!!

 

Does BBC's "approximate" mean 200km difference?

 

 

 

正しい沖縄の範囲と中国のガス田の位置は↑このとおり。

 

 

以上、英国BBCはバカというニュースでした。

 

 

 

 

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欧州は今でも中世のままなんですよ

婚外子差別、違憲判断へ 最高裁、秋にも決定

結婚していない男女間の子ども(婚外子)の遺産相続分を、結婚している夫婦の子ども(嫡出子)の半分とする民法の規定が、法の下の平等を定めた憲法に反するかどうかが争われている家事審判で、特別抗告審の弁論が10日、最高裁大法廷で開かれ、婚外子側は「不合理な差別で違憲だ」と速やかな司法救済を求めた。大法廷憲法判断や判例変更をする場合に開かれる。最高裁は「合憲」とした過去の判例を見直し、秋にも示す決定で「違憲」と判断するとみられる。

 午前中の弁論では婚外子側の弁護士が「欧州では差別が撤廃され、国連の委員会も日本に再三、是正勧告している」と指摘した。
http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013071001001074.html

 

 

 

このケースは簡単に言いますと、妻子ある男が家庭の外に女を作り子供をもうけ、その子供たちが正妻の子供たちと同じ権利を持てないのは「違憲」だと騒いで起こした裁判ですね。

 

男が外に女を作るのは男の甲斐性ですから、相続問題も男の甲斐性で丸く収めるのが男と言うもので、子供たちがその諍いを司法の問題にするってぇのは、男の甲斐性が中途半端だったと言うことに他ならない訳で、一般国民としてはハタ迷惑な話です。

 

 

 

そりゃそうと、この手の裁判で大活躍する所謂「人権弁護士」どもが、何かと引き合いに出す欧米のケース。

 

この記事でも、「欧州では差別が撤廃され、国連の委員会も日本に再三、是正勧告している」と引き合いに出されていますね。

 

甲斐性の中途半端な男の子供が起こした裁判は、とりあえず置いといて、なぜ欧州では「事実婚」や「婚外子」に関する社会的権利がこれほどまでに主張されるのかと言う話をしましょう。

 

 

 

まず、「事実婚」ですが、これは「離婚」を認められていないカトリックの国で要望が持ち上がったことから、カトリック教徒の多い国々で民法を改正する動きが起きたという背景があります。

 

つまり、キリスト教国に限らずですが、世界の大半の国では宗教的戒律が、一般の法律より優先されるということを理解してください。

 

日本人の感覚では、カトリックの教義を世の中の動きに合わせて離婚できるように変えろよと思いますが、世の中がどんなに進歩しようと宗教のあり方は中世のままというのが欧米社会の現実です。

 

日本の進歩的(笑)文化人だの、フェミニストだの、福島瑞穂だのが、何かと引き合いに出す「欧米先進国」を支えるバックボーンは、未だに中世のままなのです。制度が中世のままだから、一足飛びに「結婚」などという遅れた制度に縛られない「事実婚」を推進しようという、どう考えてもアホな動きが活発化するわけです。

 

古代から離婚の自由が認められている日本国において、「事実婚」などという意味不明な制度は必要ないのです。

 

多くの異性とご縁のある男女は、自由に結婚と離婚を繰り返せばいいだけの話です。

 

 

 

次は、このようなカトリック国における「婚外子」の立場について説明しましょう。

 

一番分り易い例として、元F1ドライバーのジャン・アレジ氏と結婚した後藤久美子さんについてお話します。

 

後藤さんの夫であるジャン・アレジ氏は、以前別の女性と結婚して実際には別れていますがカトリック教徒であるため離婚が成立していません。そのため、新しいパートナーとして見つけた後藤さんと新しい家庭を築くため「事実婚」という選択をしました。

 

アレジ氏と後藤さんの間には、子供もおり、アレジ氏にとっての現在の家庭は明らかに後藤さんとのものですが、後藤さんとの子供は「婚外子」ということになります。

 

カトリックの多い欧州には、こういう形の「婚外子」が沢山いるわけです。

 

前の配偶者との離婚が成立しないため、今の配偶者との子どもと前の配偶者の子供の間に「格差」が生まれてしまうのです。欧州では、こういうケースを解消するために「嫡出子」と「婚外子」の差別を撤廃する形で民法改正が行われたのです。

 

明らかに、妻子ある男が外に女を作って子供をもうけた場合と違うことが分ります。

 

 

 

さて、離婚も再婚も自由な日本で、そんな民法改正が必要でしょうか。

 

 

まー、得をするのは、日本の夜の街に出稼ぎに来ている、日本語の不自由な「アケミさん」とか「ユウコさん」とか、日本の男をたぶらかして子供まで作って日本の永住ビザを獲得した挙句、子供の相続権まで獲得できるという「一粒で二度美味しい」思いをできる人たちでしょう。

 

 

 

 

国保の海外療養費給付制度は即刻廃止しろ

ローラ父の国際手配は「見せしめ」か

タレント・ローラ(23)の父親でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)が、海外で支払った医療費が還付される国民健康保険の海外療養費をだまし取った詐欺容疑で、国際刑事警察機構ICPO)を通じて国際手配された。警視庁元刑事で犯罪社会心理学者の北芝健氏は一連の事件を「当局による見せしめ」との見方を示した。
 
 北芝氏は「見せしめ」と断言。誰に対する見せしめなのか? かねて中国人を筆頭とした外国人による国民健康保険制度を悪用した詐欺が横行しており「見かねた当局は対策を強化していた。今回、ローラさんの名前が出ることで、大々的なニュースになった。これで肝を冷やした外国人は多いはず」と、国際手配を公表することによる“広報効果”を指摘した。
 

 東スポWeb 6月29日(土)11時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130629-00000006-tospoweb-ent

 

 

 

いやいや、見せしめなんて生ぬるいことやってないで、国保の海外療養費給付なんて廃止しちまえばいいんですよ。

 

 

考えても見てください。国保に加入している日本人で、海外療養が必要な人間なんてどれほどいるんでしょう。

 

 

海外療養費の給付は、企業の加入する健保組合や政府管掌の健康保険で以前からある制度で、長期海外出張や海外駐在などで海外滞在中に掛った医療費をカバーするものです。

 

それにならって、国保でも2001年から海外療養費の給付を行うようになったんですが、国保に加入している自営業者やら無職の老人やらが海外出張だの海外駐在なんて、ほとんど無いと言っていいでしょう。

 

 

実は、政府管掌の健康保険は、会社化していない個人事業主でも加入できるのです。というか、常時5人以上の従業員を使っている事業所は、会社でなくても強制的に加入させられます。それ以下の人数の事業所でも任意で加入できます。海外まで事業を広げているような自営業者なら、大概、適用事業所になっているものです。

 

さらに、うまいこと業界や企業グループなどで作る健保組合に加入できれば、組合によっては保険料率が低くお得な所も結構あります。例えば、中高年の少ないIT業界の健保組合は保険料が安く、健康診断や保養施設などのベネフィットが高いことで知られています。

 

 

 

そう考えると、国保加入者で海外療養費給付制度なんて利用するのは、ほとんど外国人なワケですよ。

 

 

で、国保と企業の健康保険の手続き上の大きな違いは、国保は個人が市町村の窓口に直接申請する一方、企業の保険は企業の労務や人事などを通して社会保険庁や保険組合に請求するようになっています。

 

つまり、企業の保険の場合、企業ぐるみでないかぎりデタラメな申請ができない仕組みになっているんですね。

 

 

一方、市町村の窓口なんて、ナマポの申請と同じく、日本人には厳しく外国人の審査はザルな状況でして、外国語もできないトロい地方公務員が「言葉の壁が~」なんて言ってるくらいですから、国保の海外療養費給付制度なんて外国人詐欺のためにあるようなもんです。

 

しかも、バカミンス政権の負の遺産で、昨年7月から外国人も3ヶ月以上滞在予定(それまでは一年以上)なら加入させるようになって、ほとんど外国人に詐欺をやらせるために加入条件まで改悪されているという。

 

 

 

ただでさえ国保は高齢者が多くて財政難で、保険料がバカ高で、まともに払ってる加入者は首括りそうな勢いだってのに、さらに外国人が利用した海外のバカ高い医療費まで国保で負担するとか、バカとしか言いようがない状況です。

 

日本の保険は、保険を適用した場合の診療報酬が低く抑えられているから成り立ってるのに、美容整形並みに取りたい放題の海外の医療費までカバーしたら破綻するに決まってんだろ、ボケが!

 

 

海外医療費給付なんてのは、カネが余ってる業界の保険組合が企業向けに勝手にやってりゃいい話で、金欠病の国保のやることじゃない。

 

即刻廃止だ、廃止!

 

 

 

 

男性差別?いや、裏鬼門です。

女性車両:設置求め女子高生が署名活動 横浜JR根岸線

生徒の通学中の痴漢被害防止に向け、横浜市中区山手町にある中高一貫の女子校4校が共同で、JR根岸線の横浜から大船までの下り電車に、女性専用車の設置を求める署名活動を進めている。
被害で震えが止まらなかったり通学できなくなったりする深刻な事態が相次ぎ、生徒の発案で始まった。既に1万人以上の署名が集まり、近くJR東日本横浜支社に提出する。

4校は横浜女学院、横浜共立学園、横浜雙葉(ふたば)学園、フェリス女学院。署名活動は、横浜女学院の生徒会が最初に計画した。

横浜女学院によると、電車内の痴漢被害は報告を受けたものだけで毎年10件以上ある。
防衛策として▽ドア付近は逃げ場がないので立たない▽混み合う先頭車両には乗らない−−などを生徒に伝えているが、スカートを切られるといった悪質なものも含め被害が無くならないという。

 

JR京浜東北線・根岸線は2010年、平日朝の通勤・通学時間帯に大船から品川までの上り電車に女性専用車が導入された。しかし、乗り換え客の多い横浜から、4校最寄り駅の石川町に向かう電車には専用車がない。

「悪質な行為を減らすには女性専用車が必要」として横浜女学院の生徒会は昨年12月、署名活動を学校側に提案。井手雅彦校長が4月、同様の被害に悩む周辺3校にも呼びかけ、保護者やその知人、近隣住民らから署名を集めてきた。

横浜女学院の平間宏一教頭は「被害生徒が抱える心の傷は大きく、男性不信になる可能性もある。
できるだけ環境を改善してあげたい」と話す。一方、JR横浜支社の広報担当者は「女性専用車は東京都内に乗り入れて混雑する区間で設定している」と説明。横浜から大船までの導入は「署名を受け取ったら関係する各部署で検討する」と話している。

http://mainichi.jp/select/news/20130601k0000e040216000c.html
 

 

 

こりゃ、アレですな。

 

男性差別もいい加減にしろ、という声も聞こえてきそうですが、もしかしたら地域的な特殊事情も考慮してやらんといかんかもしれません。

 

 

なにしろ根岸線は、石川町というアヤシイ地域を通るんで。

 

詳しくは、「横浜中華街の裏鬼門」をお読みください。

 

 

 

なにやら、どっかで聞いたようなアレな事案が起こるのも納得・・・

 

>スカートを切られるといった悪質なもの

 

 

 

 

 

日経ビジネスのでわの守君www

★「乙武炎上」にみる、日本人の不寛容さの理由 余裕と「マイノリティ経験」が人を寛容にする 慎 泰俊

 

 突発的な出来事には、その偶然性だけによらない何らかの貴重な情報が含まれている場合が多い。

 数日前にあった、『五体不満足』で知られる車いすの元スポーツライター、 乙武洋匡さんのTwitterでの「騒動」についても同じことがいえるかもしれない。
ここでは、「思いやり」や「他者に対する寛容」というテーマで本件について考えてみたい。

 

 事実の概要は次の通り。5月18日の夕方、乙武さんは次のようにツイートした(店名は伏せています)。

 “今日は、銀座で夕食のはずだった。XYZというイタリアンが評判よさそうだったので、楽しみに予約しておいた。が、到着してみると、車いすだからと入店拒否された。「車いすなら、事前に言っておくのが常識だ」「ほかのお客様の迷惑になる」――こんな経験は初めてだ。

 

 お店はビルの2階。エレベーターはあるが、2階には止まらない仕組みだという。
「それはホームページにも書いてあるんだけどね」――ぶっきらぼうに言う店主。
「ちょっと下まで降りてきて、抱えていただくことは…」「忙しいから無理」
「……」「これがうちのスタイルなんでね」以上、銀座での屈辱。”

 そして、これに対してのTwitterは大荒れになる。
 

 店の対応の悪さに怒り乙武さんを励ます人がいる一方で、乙武さんに対して「事前に確認しておくのが当然」、「店の名前を晒すのはやりすぎではないか」という人々も相当数にのぼった。ざっとTwitterを見る限り、世論は半々といったところか。

 

 私が乙武さんの立場だったらやはりとても悲しい気持ちになるだろうし、勢い余って店の名前を載せることはあるかもしれない。
 

 また、私が店長の立場で、今日の仕事が本当に忙しかったら、ついつい配慮のないことを言ってしまうかもしれない。人間は聖人君子ではないのだから過ちは犯すものだし、それを受け入れる度量を私たちが持てたら素晴らしいと思う。山本周五郎は『赤ひげ診療譚』で、「罪を知らぬものだけが人を裁く。罪を知ったものは決して人を裁かない」と喝破しているが、これには心から共感する。

 

 しかし、今回の一連の騒動では、そこかしこで当事者でない私たちの不寛容さが散見された。 入店を拒否した店長を罵倒する人にも、乙武さんを責める人にも、そして、自身のTwitterで脊髄反射的に外野の人々の不寛容を批判した私自身にも。

 

 この不寛容は、一体どこからやってくるのだろうか。

 

●一般人の思いやりで成り立つノーマライゼーション

 

 最近ロンドンによく行くのだが、同じような出来事がロンドンであっても、こんな騒ぎはそもそも起こらなかっただろう。 

 

 車椅子の人が周囲の人に助けを求めて、周りの人が当然のように「いいよ」と言って階段の上まで車椅子の人をお店にまで連れていく。帰りは帰りで、お店の人が「どなたか、彼を下に降ろしてくれませんかー」とお客さんたちに声がけして、2、3人がすぐに「喜んで」とボランティアを買って出て、車椅子の人を下に運び出す。

 ロンドンの地下鉄には、ベビーカーを載せた人たちが乗ってくるが、通勤時の混雑している電車であっても、迷惑そうな顔をする人はいない。むしろ、赤ちゃんに何かないように周りが配慮する。エスカレーターやエレベーターのない駅も多いが、周りの人々が当然のようにベビーカーを運ぶのを手伝う。

 

日経ビジネス http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130521/248370/?bv_ru&rt=nocnt

 

 

 

 

日経ビジネスの慎 泰俊さんねぇ・・・

 

 

最近ロンドンによく行くんですか?そうですか?どのくらいの頻度で?

 

何年も海外に住んでいても、滅多に車椅子の人が周囲の人々に助けられている場面に遭遇する事はないんですが、慎君は良く遭遇するようですねぇ。珍しい。

 

 

まあ、そりゃいいんですが、日本の鉄道とロンドンの地下鉄の混み具合の違いを完全に無視して、同列に語るのはいかがでしょう。

 

ついでに、ロンドン市内にはエレベータもエスカレータもない駅なんてありませんよ。

 

郊外の地上駅の話をしてる?まあねぇ。日本の駅と違ってプラットフォームがフラットですから、もともとエスカレータもエレベータも要りませんわwww

 

 

それに、日本と違ってロンドンあたりじゃ、外食と言えば行きつけのパブなわけで、当然顔見知りが沢山いるわけで、車椅子で行こうが松葉杖で行こうが「喜んで」手伝ってくれるのも当たり前なんだわ。

 

それに、リフトのないビルの二階や三階にあるお店ってのも相当珍しいですよ。一階と二階があるお店ならありますけどねぇ、その場合、一階に入ってもらえばいいわけで。

 

ものすごい確率の場面によく遭遇されるんですねぇ。

 

 

プロのライターなら、前提となる背景の違いをきちんと説明しないとねぇ。

テキトーな作り話より、もっと為になるお話をしてくださいよ。せっかく日経ビジネスでライターやってるんだし。

 

知らないみたいだから教えてやるよ、慎君。

 

 

 

本当にバリアフリーな社会では、車椅子の人が事前にお知らせもしないで、介助のできる付き添いもつけないで、出かけるなんてことはないんですよ。

 

 

なにせ、本当にバリアフリーな社会では、障害者や高齢者が店で働いていても当たり前というのが前提なんで・・・

 

 

必ずしも、店に障害者を介助できる五体満足な人がいるとは限らないんですよ。

 

 

 

わかった?でわの守君wwww

 

 

 

 

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