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史実を見つめたら嘘がバレたニダ

軍艦島:徴用の韓国人、65年ぶり上陸 「史実見つめて」
 
世界遺産登録を目指す動きがある長崎市の端島(通称・軍艦島)。戦前その炭鉱に徴用され、長崎原爆投下後に被災地のかたづけにあたった韓国在住の崔璋燮(チェ・チャンソプ)さん(82)が65年ぶりに島に上陸した。「世界遺産として島の本当の歴史を見つめて」。多くの観光客が訪れる島に願いを込めた。【蒲原明佳】

 崔さんは市民団体の招きで来日。11日に約2時間上陸し、市の許可を得て島北部の病院前に立ち入り、廃虚と化した工員住宅を眺めた。「死と隣り合わせだった島がこんなに変わった。寂しく、悲しいような複雑な気持ち」と記憶をたぐった。

 朝鮮半島南部の益山(イクサン)に暮らしていた1943年2月徴用された。14歳だった。妹と駅まで見送りに来た母が深々と頭を下げ、息子の無事を祈る姿に「涙が出ました」。

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110213k0000e040005000c.html

 


33:名無しさん@十一周年:2011/02/13(日) 11:17:03 ID:7wDa0OGt0
>>28
いやそれ一年早いから

国民徴用令
1944年(昭和19年)8月8日、国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施する、
とした閣議決定がなされる[3]。1944年9月より実施され[2]、1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%BE%B4%E7%94%A8%E4%BB%A4

 

 

 

 

 

韓国人が嘘つきであることを証明する能力にかけては右に出る者のない、

毎日新聞のクオリティの高さには涙が出ました。

 

 

 

 

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バカフェミ大相撲を語る

【肥田美佐子のNYリポート】八百長疑惑、女人禁制――世界も注目するスモウの「神聖度」

番付トップ66人のエリート力士だけが優遇され、番付が下位の力士は、年収200万円にも満たない低報酬でエリート力士の「世話」をしなければならないという古い体質が、八百長をしてでも番付を上げたいという動機につながるとの指摘もあるが、「伝統」を死守する相撲協会の体質は、土俵の「女人禁制」にも現れている。日本の国技が、21世紀の今も、土俵を「神聖な場所」とし、女性を締め出すことで、「女性後進国ニッポン」のイメージを世界に振りまく存在と化しているのは皮肉な話だ。
http://jp.wsj.com/Life-Style/node_182210


 

いやいや、「女性後進国ニッポン」のイメージを世界に振りまいてんのは、皮肉にもアンタらアホジャーナリストとかバカフェミニストだろうーがよwwww


「番付が下位の力士は、年収200万円にも満たない低報酬でエリート力士の「世話」をしなければならないという古い体質」なんて言うけどねぇ、マスゴミ業界や芸能界も構造は同じだろーがよ。ああー?なんで、そこを華麗にスルーしちゃうわけ?超低収入の下請けや下っ端芸能人から搾取して贅沢三昧なだけのゴミ業界や芸能界に比べたら、相撲エリートは下の者を育てるのにそれなりにカネ使ってるからな。別に、相撲を擁護するわけじゃねーが、巨漢を食わせるだけでも大変なんだよ。

 

で、相撲なんだがよ。いつ「神聖」な物になったんだよ。

 

もっと勉強しようや、フリージャーナリスト(爆)の美佐子ちゃん。


 

それでは、江戸時代の相撲の実態について、江戸風俗研究家の故杉浦日向子さんの著書「一日江戸人」から引用してみるとする。


相撲は歌舞伎・遊郭と並んで江戸の三大娯楽のひとつでした。
歌舞伎・遊郭が軟派の遊びで、硬派のリキミどころといえば唯一、この相撲だけですから、その熱気たるや、想像以上だったようです。
なにせ、前項登場の雷電なんかが、土俵上で相手を投げ殺してしまったり、土俵外でも、芝居で有名な「め組の喧嘩」みたいな素人衆(とはいっても腕に覚えのある鳶の連中ですが)と死傷者のでるような大乱闘をやってしまう。
<中略>
少し前、元大関・小錦が「スモーはケンカだ」という名言を吐いたのがモンダイになって「そういう認識でスモーをとるとはケシカラン」とか「しょせんガイジンには神聖な国技がわからないのだ」とかやっつけられていましたが、江戸では、ケンカどころか、スモーあるところに血の雨が降るような風潮があり、そして庶民もまた、それをあおっていました。しかし、こんな乱痴気騒ぎは、いくらなんでもお上がだまっちゃいません。
ですから、相撲にはたびたび禁令が出ています。

<引用終わり>

 

 

ということで、たびたび禁令がでるような流血の惨事だったらしいですな。どこが神聖なんだか。
ヤーさん絡みの現代相撲の方が、余程お上品なようでwwww

今さら相撲が八百長だとか騒いでカマトトぶってる場合かよ。ありゃ、タダの興行だろ。

 

さらに杉浦先生は、当時の相撲ファンについても、このように記述されています。


幕末に近い天保時代でさえ「今じゃァ見物も、ただケンカの下稽古でもする気で見る様子だね」(『愚者論記』より)というくらいで、ケンカがしたくってスモーに出かける野郎もいました。
どうするかというと、ケンカ相手にちょうどよさそうな奴の隣にぐいっと押しわって座る。はじめは黙って酒なんか飲みながら見ている。で、相手が声援するやいやな、その敵方の力士の名を、倍ぐらいの大声で応援する。これでも、ケンカの火ぶたは切って落とされるんです。
「スモー見物に行って、五体無事で帰ってくるぐらいだらしのねえ奴ァねえやッ」なんてえわけのわからないタンカを斬って、仲間に青あざや引っかき傷を見せて自慢したんだそうです。
こんな「火中の栗の集団」みたいな相撲見物ですから、当然、女人禁制でもありました。

<引用終わり>

 

 

ということだそうで、女人禁制というより、そんなあぶねー所に喜んで行く女なんかいなかったというのが実態。
実際、女性の出入りが厳格に禁じられていたわけではないらしく、三田村鳶魚の『相撲の話』には、享保時代の上方や寛政以降の江戸で女の見物があったと記されていると、杉浦先生は書いている。

つまり、興行側や幕府や野郎どもが禁じていたのではなく、まともな親ならそんな危険な場所に娘を行かせないとか、まともな女は怖がって近寄らないとかそういうレベルの話なわけで。まあ、何でもかんでも、男が悪いって結論出すのがバカフェミの思考回路だから、美佐子ちゃんも「女性を締め出す」とかアホなこと書いちゃうんだろうが。


 

で、杉浦先生は、相撲見物の環境についても詳しく説明されていますwwww


江戸の相撲はご存じのとおり、「晴天興行」で野外会場ですから、夏ともなればカンカン照りです。甲子園のようにカチワリもないし、どうやってこのクソ暑いのをしのいだかというと、上から水をブンまいたんですね。「そりゃあいくぞ」と声をかけると「おうっ、こっちにくれい」とざわめき立つ。ザッパーン、ザッパーン「うーっ、きもちいーッ」。それも、ひととき。炎天下では、たちまち蒸し風呂と化してしまい、その汗っぽさたるや「男のふかし芋」といった塩梅だそうです。

なるほど、禁制じゃなくっても、女性だったら、そんな中にいられたもんじゃありません。

<引用終わり>


 

美佐子ちゃん、こういう環境でも相撲見物したり土俵に上がってみたいと思うかね?あー?


その点、江戸文化を深く研究された杉浦先生は、冷静なことを書いておられます。


きれいな(百五十億円もかけて新設した)冷暖房完備の国技館で、女性一人でも安心して見物できる今を、私は感謝しなくちゃならない立場ですが、でも「男のふかし芋」も見てみたい気がするのです。

<引用終わり>

 


そういうことだ、美佐子ちゃん。

 

男の世界に入りたいなら、ふかし芋だろうが汗臭かろう流血の惨事だろうが、男と同じ条件で我慢するのが筋だろーが。環境が整備されて快適になってから乗り込んできて、やれ女性差別だの閉鎖的だのと騒いでんじゃねーよ、バカフェミどもがッ!!土俵に上がりたきゃ、褌一丁になってみろ。

 

女が作り上げてきた環境に男が乗り込んできて、締め出されたと言うなら話は分かる。

 

だが、ブサメンだのキモメンだの、汗臭いだの汚ねーだのキモーいだのと女どもに蔑まれながら、コツコツ作り上げてきた職場だの趣味の世界だのに、女に虐げられたキモメン・ブサメンが癒しを求めて快適な環境を整えた途端に、土足で乗り込んでくるのがバカフェミどもの常套手段だ。

 

おめぇらは、自ら創造するってことができねーのか!


乗っ取り以外に能がない貴様らバカフェミは、女の恥だから死んで出直してこい。

 

 

そんなわけで、こういうくだらない話題がマスゴミを賑わしている時は、ミンス政権がバカなことをやっている可能性が高いので要注意www


 

 

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南京・慰安婦捏造の瞬間を逃したアナタへ!!

北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…日本人を皆殺しにする?あまりの問題作に上映不可能?
 女優・韓英恵主演『アジアの純真』(片嶋一貴監督)が第40回ロッテルダム国際映画祭スペクトラム部門で上映され、韓と脚本家の井上淳一が現地入りした。同作品は2年前に製作されたのだが過激な内容から映画館側が躊躇(ちゅうちょ)し、いまだ公開が決まっていない問題作だ。現地でも観客に衝撃と戸惑いを与えた。

 同作品は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。その死亡した少女の双子の姉妹と、少女が絡まれているところを目撃していながら助けられず自責の念に駆られた少年が仕掛ける復讐劇だ。2人は、旧日本軍の製造したマスタードガスを盗み出しての無差別テロを繰り返しては逃亡生活を送る。やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか? を深く考えさせられる内容だ。

 片嶋監督と井上は共に若松孝二監督のもとで育ち、アナーキズム精神を叩き込まれてきた。その若松監督に本作を見せたところ「お前らも相変わらずバカなことをやるな」と言われたという。上映後の質疑応答でもオランダの観客から「政治的なメッセージをダイレクトに表現するのではなく、婉曲に伝える方法もあったのでは?」という意見も出た。

 しかし井上は「この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、そして米国のイラク戦が始まりと、世の中に対して腹が立って仕方がなかった。この怒りをどう表現すべきか? とこの脚本を書いた。日本では、ここまで政治的な話は嫌われるが、それを旧友の片嶋監督が『面白い』と言って映像化してくれた」と製作の経緯を説明した。

 一方、少女を演じた韓は韓国人と日本人のハーフで、小学6年生だった2002年当時、主人公同様に誹謗中傷を受けた経験があるという。韓と言えば鈴木清順監督『ピストルオペラ』や是枝裕和監督『誰も知らない』など名だたる監督の作品で鍛え上げられてきた個性派女優だが、その彼女をもってしても「ここまで自分の経験を役に投影したことはなかった」と語るほど少女の気持ちに寄り添いながら演じたという。現在、日本大学国際関係学部国際交流学科2回生でもある韓は「日本ではいま韓流ブームが続いているけど、だからこうした映画をきっかけに歴史や政治的な事を話し合い、さらなるコミュニケーションをとるのが大事だと思います。そうすれば、両国の関係においてもうひとつ先のドアを開けることが出来るのでは? と思います」と語った。

 井上も「今の日本の映画界もテレビ界も、こうした政治的な内容を直接やろうとすると全く企画が通らない。ならばあえてやってやろうと、現状に一石を投じるつもりで本作を作った。『ROOKIES(ルーキーズ)』や『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などの大作がある一方で、鬼っ子としてこういう映画が存在してもいいのでは?」と訴えた。今回のロッテルダムの評価が日本公開を後押しするのか、今後の展開に注目したい。(取材・文:中山治美)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000002-flix-movi

 

 

 

朝日新聞による、南京大虐殺や従軍慰安婦捏造の歴史的瞬間を逃したアナタ!!!

 

今こそ、新たなる「チマチョゴリ女子高生殺害事件」捏造の歴史に立ち会おう!!

 

このキチガイチョン映画をネタに、拉致問題から派生した「チマチョゴリ女子高生殺害事件」を捏造、世界に発信し、新たな人権問題をクリエイトし、日本政府への謝罪と賠償を要求するキチガイ共の姿をリアルタイムで体感下さい!!!

 

 

 

 

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