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【中露】火事場泥棒外交

震災のドサクサに紛れて、中露が火事場泥棒を働いても全然驚かない。

 

礼に対しては礼を以て、無礼に対しては真剣で叩き殺すぐらいの気迫で威圧するのが正しい外交。

 

というわけで、この機会に露助による「不可侵条約破り」や「シベリア抑留」に関する認識を、全国民に浸透させるべき。

 

ついでに、千島列島での露助の軟弱な戦いっぷりについても知識を深めよう。アイツらは統制が取れていないイワンのバカである。

 

露助は、北方領土の返還まで言及しだしたが、これは実は領土問題がロシアにとって有益でないことを意味している。

 

北方領土問題は日本にとって頭痛のタネと思われがちだが、この問題を外交カードとして使えるのは実は日本側。

 

竹島問題も同様。というかもっとお手軽。外交で関わりたくないとき、このネタを使うとバ韓国は国民が火病をおこすので外交どころじゃなくなる。

 

尖閣問題で、実効支配しているはずの日本の方がガタガタするのと同じ。

 

だから、震災のドサクサに紛れた露助の申し出は足蹴にして断っとけ。受け入れるとロクなことがない。

 

 

そんなわけで、バ菅政権の外交には期待できないので、この機に乗じて中露に対する日本の国民感情を悪化させるのが一番いい。

 

 

実は、この両国は民衆というものが一番怖い。革命による一種のPTSDだ。

 

 

 

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欧米人は350年遅れてるから

シーシェパードがバカなのは明らかなんですが、そもそも欧米人と言うのはですね、日本より350年遅れてるんですね。

 

ヤツらのやってることを日本に例えるならば「生類憐みの令」なんですね。

 

こんなことやってみれば、バカだということはすぐに分るんです。

 

それで、日本では綱吉没後、とっとと廃止しちゃったんです。

 

 

ところが、ヤツらはバカなんで21世紀の今になっても「生類憐みの令」のバカバカしさが分らんのですな。

 

利権が絡んだりしていて、金儲けに繋がってるからやめられないてのもあるんですが。

 

 

 

まあ、いずれにしても350年は遅れてるんですわ。ぎゃははははwwwww

 

 

 

 

 

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憧れの自衛隊飯を食べる方法

今回の震災で大活躍の自衛隊ですが、あちらこちらで聞かれるのが自衛隊飯のうまさ。

 

憧れの自衛隊飯は、災害に遭わないと食えないのか?

 

航空祭なんかに行けば食えるんじゃないのか?

 

とまあ、いろいろな噂が飛び交っておりますが、確かに災害に遭わずとも自衛隊のイベントで食べる事もできます。

 

 

しかし!近所で自衛隊のイベントやってない!基地もない!という無防備地域にお住まいの方に朗報です。

 

 

災害とイベント以外で、自衛隊飯が食べられるとっておきの方法があります。

 

 

まず、お住まいの地域の町内会に加入しましょう。

加入したら、会長と防災担当役員と懇意になりましょう。

 

町内会では、最低でも年に一度、防災訓練を実施していますので、お手伝いを買って出ましょう。

いっそのこと、自分自身が防災担当役員になってしまうのも手っ取り早いです。

 

町内の年間行事の予定を立てるのはだいたい4月ですので、その時点で会長や役員に掛け合って、大規模防災訓練を提案しましょう。

参加者が200~300人ぐらい集まるとちょうどいいです。

 

自分の町内会だけでは集まらなそうな場合、近隣の町内会長に声をかけて合同で実施するようにしましょう。

 

さて、防災訓練は必ず地元の消防署と相談の上で行うのですが、大規模な防災訓練となると消防署もノリノリで訓練メニューを提案してくれます。

 

集合訓練から、消火栓やホースの使い方、汚水濾過のデモや簡易トイレの使い方などいろいろありますが、とりあえず、一日がかりで全メニューこなすぐらいの気合を入れてください。そして、「避難所体験」訓練を必ずメニューに入れましょう。

 

そこで!!!消防署の担当者を通じて、あの憧れの「自衛隊炊き出し機材」を貸してもらえるように頼みましょう。

 

日程的に都合がつけば、自衛隊員のインストラクション付きで貸し出してもらえます。

 

米や食材は自分たちで用意します。せっかくですので、新米の出回る秋に実施するといいでしょう。

 

どんなメニューにするかは、炊き出し要員の人数と能力を考慮して決めましょう。

 

以前住んでいた所では、人数だけは沢山いたのでおむすびを作りましたが、大量の米を一度に炊くからか、タダの塩むすびでもメチャクチャ美味かったです。

 

 

 

というわけで、たとえ自衛隊飯付きの防災訓練が実現せずとも、町内会の防災行事に参加することは自分や家族の命を守る上で非常に重要です。

 

日本で、災害発生時に「行方不明者○○人」とすぐに発表できるのは、町内会で世帯数と人数を把握していて消防や警察に報告する仕組みが存在するからです。

 

暴動や略奪が発生しないのも、実は地方自治体による備蓄情報も、町内会で把握しているということもあります。

 

実は、避難所には備蓄のある所と無い所があります。日頃から、この情報を把握しておいて、危険状況に応じて臨機応変に避難しましょう。

 

実は、町内会長と言うのは、ヒマなジジィの道楽に見えますが、地元の自治体や政治家に直接モノを言えるだけのステータスがあります。

 

町内会が機能している地域ほど、治安が良く防災・防犯がうまくいっているという事実があります。

 

 

 

公務員が働かないとか、政治家がバカだと嘆いているアナタ!今こそ町内会を活性化させましょう。

 

 

 

なによりも、役所と法務局の戸籍情報が消滅してしまったような場合でも、災害のドサクサに紛れた密入国者による「なりすまし防止」が可能ですし、平常時でも不良移民は嫌がって近寄りません。

 

 

 

 

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これが移民の実態

原発事故を受け、在日外国人に帰国の動き…入管で長蛇の列

 東京電力の福島第一原発の事故が深刻化していることを受け、在日外国人に帰国の動きが出ている。東京入国管理局の窓口には、再入国のための手続きをする外国人の長蛇の列が生じている。

 再入国の手続きをする外国人は、中国や韓国などアジア系とみられる人が多いが、その他の国の人もいる。深刻化した福島第一原発の事故に不安を感じ、とりあえず日本を離れようと考える人が増えた。(編集担当:如月隼人)
サーチナ 3月15日(火)12時4分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110315-00000032-scn-int 

 

 

こんな状況ですから外国人が安全のために自国へ帰られるのは当然です。

 

代わりに、支援にいらしている外国人の方も多数おられますし、日本に滞在する事情も様々ですし。

 

 

しかし、再入国の手続きに長蛇の列とはねぇ・・・・

 

しかも、中国・韓国ねぇ・・・

 

 

苦難の時はとっとと自国に引き上げて、日本人が頑張って再興して安全になった頃にまた来るってか?

 

いても邪魔になる可能性もあるので、お帰りいただくのは結構ですが、戻ってこなくていいですから。

 

 

困難な時は放り出して逃げる。

 

これが移民の実態なわけで、災害時に救援に来る外国人は普段は自国のために頑張っている人々ですから混同してはいけません。バカマスゴミは、十把一絡げに報道してますが。

 

 

移民に将来を託そうなんて寝言を垂れてるお花畑の皆さん。

 

少しは目が覚め・・・ますかねぇ。

 

 

 

 

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